お金に関して気になったこと│暮らしとマネーの話
暮らしとマネー
●もしアジアが40人の村だったら ランチを食べに行ったら、数十人の外国人に囲まれるという不思議な体験をしました。日本人は自分ひとりです。
●エコのコストは消費者負担? インスタントコーヒーの詰め替えパックは普通に買うより割高。一消費者としては、信じられません。
●企業が個人投資家に向けて開く説明会に参加してみては? 証券会社の子会社が開く、企業による個人化に対する説明会です。
●売れない時代だから お得感の演出を セブン&アイ系列のスーパーの営業努力の話。
●「投資信託 大損」で検索する人は意外と多い 投資信託については儲けてやろうと思っている人より、損をしたくないと思っている人の方が多いのかもしれません。
●お金に関する教育を義務教育ですべきなのでは│円天事件に思う 「円天事件」と「関西の女相場氏事件」というお金が絡んだ事件が起きました。どちらの事件も、最低限の金融知識があれば避けられた可能性の高い事件です。国民に最低限のお金の知識を身につけさせる必要があるのではないでしょうか?
●楽天は求人サイトもやっているんだね サービスの幅が広いです。
●景気とクリスマスの関係:庶民のお金の使い方 景気が悪いとクリスマスもケチるんですね。逆にケンタッキーは大流行みたいです。
●政府紙幣について色々考えてみた 1/2
政府紙幣について色々考えてみた 2/2 定額給付金の財源として議論になった政府紙幣について考えてみました。インフレとか円安とか色々問題がありそうです。また、日本政府の信頼性にかかわってくる問題になるかもしれません。
●一つ星レストランの損得勘定│ミシュランのイタリアンレストランの経営状態を勝手に試算 ミシュランのイタリアンレストランにランチを食べに行ってみました。あのサービスであの値段だと、利益が無いのではないかという気がします。
●イラク・ディナールへの投資で設ける…どう考えても嘘でしょ 1/2
イラク・ディナールへの投資で設ける…どう考えても嘘でしょ 2/2 イラク・ディナールへの投資が一部で流行っているそうです。チラッと調べて見ましたが、どう考えても胡散臭いですね。うっかり手を出さないでくださいね。
●離婚報道の加熱振りの不自然さ│マスメディアに注目されるマーケティング戦略 たいした実績が無くても、成功している芸能人がいます。ブランド戦略がうまくいったのでしょうね。
●高給クラブの懐事情│銀座のクラブとお金 銀座の高給クラブって、どのくらい儲けているのでしょうか?ちょっと計算してみました。かなり仮定が多いんですけど。
●100円コンビには中高年を目指す│単身世帯・二人世帯にお金を使わせろ (1)
100円コンビには中高年を目指す│単身世帯・二人世帯にお金を使わせろ (2) ローソンが100円コンビニのSHOP 99 を子会社にしたそうです。どうも中高年の市場開拓を目指した行動のように思えます。
●非正規社員が正社員になるのは大変そうです どうやったらフリーターや契約社員が正社員になれるのでしょうか?なかなか難しい問題です。
●ワークシェアリングは機能するのかなぁ? 不況のために正社員を解雇せざるを得ないような状況にまでなりつつあります。正社員の解雇を避けるための手段として、ワークシェアリングと言う方法が考えられています。
●成果主義と日本の会社について考えてみた 成果主義を取り入れた会社の中には、うまくいっていないところも多いようです。その原因は日本的な雇用システムと関連がありそうです。抜本的に変更すること無しに、成果主義だけを簡単に取り入れるという風には行かないようですよ。
●あげ足取り…いや、コピーライティングの考察です。多分。 ある化粧品のネット広告のコピーが気になって仕方ありません。 なんでこんなコピーにしたの?
●マーケティング失敗のお手本を見た オープンから一年ちょっとたつマロニエゲートに行ってきました。人がガラガラでびっくりしました。オープン当初は鳴り物入りだったんですけどね。テレビでも頻繁に取り上げられていたし。一体何があったのでしょう?
