ダイヤモンドの記事に、金融庁が生保会社の取り締まり強化に動き始めたというものがありました。
生命保険の商品には誇大広告が多いのではないかという懸念がもたれているようです。1
この動きに対応する為に、生保が苦慮しているのだそうです。
個人的には、今回の件は金融庁のスタンスの方が正しいと思っています。
生保の広告は、消費者を意図的に騙そうとしていると思われる部分が多いのです。
正直、自業自得という感じがします。
もっというと、今まで対応してこなかった事の方が不思議です。
さてこの記事の中で、生保のやり口がいくつか解説されています。
それを学ぶ事で、私達が保険でだまされない為の参考になるでしょう。

